独習&実験 with 冒険


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独習

このブログ、何度かタイトルを変更してます。

最初はなんだったっけなぁ?
最初どころか、少し前になんだったかすら覚えてません。

「46歳でも独習」 なんて時期があったのは確かですが
それより前はホント全く覚えてません。

そもそも年齢入れてる時点で、永続性を無視してますよね。
伊代はまだ16だから♪

でも、『独習』って言葉だけは、水泳時代から入っていたはず。
これがこだわりです。

でも、なんのためのこだわりなんだか(笑)


実験

でも、最近やってることは、独習というより実験に近い気がします。

スケボー自作も実験の類です。
ボウリングのメジャーリングも実験の類でしょう。
ウッドガスストーブなんて、まさに実験。

実は仕事でも、実験的なことばかりやってます。
だから、10発撃って1発当たるような感じの超低打率。
そんなんでいいのか? とも思うのですが、たまたまそれが許される役割・環境に居ります。
ありがたいことです。

どうも僕は、実験というのが性に合ってるようです。
言い方を変えると、実験せず同じことを繰り返しやることが苦手。

あらら、ボウリングなんてダメじゃん。
っていうか、何やっても極められないじゃん。まぁ、いいか。


でも、何の役にも立たない実験ばかりやってると
時々自分でもむなしくなることがあります。

楽しいんですけどね、ふと冷静になると、
「何やってんだろオレ?」的な疑問が湧くのです。

特にチマチマした実験がひと山越えた時にそう感じます。


冒険

そんな「むなしさ」を払拭するためには
冒険成分が効くんじゃないかと思いつきました。

ただの実験と、冒険的な実験とでは、ワクワク感が違いますよね?

年々大人らしくなってきてしまい、冒険らしいことをしなくなってきちゃってますが
ここはひとつ、冒険心を再び奮い立たさねばと思っています。

といっても多分、ほんのちょびっとの冒険成分ですが。

でも、ほんのちょびっとだとしても
ただの50代と、冒険的な50代とでは、ワクワク感が違いますよね?

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