キャッチボール in 2018


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頚椎症性神経根症もだいぶ良くなったので、そろそろ運動を再開しようと思い、
手始めにキャッチボールをしてきました。

河原の近くの公園にチビ姫を歩かせに行ったついでに、弟ザル相手に5分ほどですが。


再開する運動の選択として、「キャッチボールがいいのか?」というのは良くわかりませんし、
手を使わないスケボーから始めたほうがいいんじゃね? とも思ったのですが、
今一番やりたいのが「投げる」ことだったので。

実はこの冬、アンダスローのシャドーを結構やってたのです。
でも、冬の間は投げる機会もなかったので、実際には投げてなくて。

だから、とても投げたかったのですが、
そうこうするうちに頚椎症性神経根症になってしまい・・・


とういうわけで、たかだかキャッチボールではありますが、
僕にとっては満を持してのキャッチボールだったのです。


投げ方はもちろん左アンダースロー

といっても、実際にはアンダーではなくサイドスローかな。
でも、水平よりは下から投げられてると思います。

で、冬のシャドーの成果なのか、かなりいい感じで投げられた気がします。

球筋も良かったし、コントロールも良く失投はほとんどなく。
なにより、手投げじゃなく身体つかって投げられてる感じが成果です。

これなら、ボウリングのフォームにも好影響が出せそうな気がします。


ちなみに、去年も子供達とキャッチボールしたっけ? とblogを見返してみると、
キャッチボール (in 2017) を書いたのが去年の4/16でした。

花見も終わって、肌寒さも感じなくなるこの時期って、キャッチボールしたくなる頃なのかもしれませんね。