池にカエルと金魚と白メダカ

そんなんでもいいんだよ教の信者です。ゲロゲロ。

常に即熟睡できる放熱体質です、すいません。


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今週のお題は難しい

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金曜の夜に今週のお題を見て、すぐ書ける時はいいけれど、ひねり出さないと書けないこともあります。それでも、1~2日考えれば、たいていお題にマッチした何かを思いつくもので、週末には何かしら書けることが多いです。

が、今週のお題「眠れないときにすること」は難しく、すでに火曜日。

 

だって自分「眠れないとき」がないので

 

このお題に対し、書けることがありません。どうしましょう?

いろいろ考えたけれど思い浮かばずギブアップ。結局、お題の主旨に反し、即熟睡できるっぷりを書くことにしました。誰の参考にもなりゃしない。

 

常に即熟睡

自分の場合、常に即熟睡できます。眠れないという経験がほとんどありません。

眠れない経験の記憶をたどると、まだ自分が学校上がる前に、両親がお昼寝しようと言い出し、親子4人で寝た時。両親も姉も寝てしまい、自分だけ寝れない。独りでつまんないなぁ・・・ってのを覚えています。が、それ以降は眠れないなんてことがないということです。

 

夜布団に入れば、その瞬間に寝ています。リモートワークの昼休み中にもよく昼寝をしますが、床に寝転がった瞬間に熟睡できます。睡眠時間が足りないとかではありません。

仕事が忙しくストレスが溜まり、抗うつ剤飲んでた時期がありましたが、その時も布団に入れば即熟睡でした。医者は抗うつ剤とともの睡眠導入剤(デパス)を出してくれましたが、そんなの全く要りませんでした。

心配で眠れないとか、悲しくて一睡もできないとか、そういう経験も一切ありません。

もはや もしかして、バカなの? って感じですよね。

 

むしろ、即熟睡による失敗もあります。

社員旅行(昔はありました)で、「15分後に宴会場集合」と言われてたのに、部屋で一瞬横になったら寝てしまい気づいたら朝とか。

夜行バススキー旅行で、出発した瞬間みんなの真ん中の席で熟睡してしまい、気を遣わせたとか(最初だけです。そのうち何やっても起きないと気づいた模様)

女の子がシャワー浴びてる間に寝ちゃったとか(笑)

 

放熱体質

そういう人なので、眠りについて考えたことは一切ありませんが、最近は眠りのメカニズムとして、「深部体温の低下」とか「そのための(手足からの)放熱」と言われてるようですね。

そういえば自分、やたら手が暖かい。平熱が36.3℃くらいなので、体温が高いことはありませんが、手はいつも暖かい。やっぱりそれって、即熟睡できることと関係あるのかしら?

 

手が暖かいだけでなく、やたら放熱します。冬はチビ姫にとって自分が湯たんぽ役のようで、必ず布団に入って来ます。暑過ぎるようで、途中で出ていきますが。

汗っかきでもあり、寝汗もすごい。特に寝しなにものすごく放熱し、結果汗だくになります。だから、通勤電車で座れて寝てしまった時も大変です。気づくと汗だく、途中下車し、コート脱いで、身体冷ましたこともありました。

 

夜家で寝る時もそうです。やたら放熱し汗だくになるので、自分で掛布団をはいでしまいます。汗かいた上に掛布団をはいでしまい、朝方冷え込むから風邪をひきます。掛布団は足ではぐので、はがないよう足を紐で縛って寝てたこともあるくらい。

「はいでしまうのは掛布団だからじゃね?、寝袋ならは大丈夫じゃね?」と考え、一冬ずっと寝袋で寝たこともありましたが、今度は暑くて発狂しそうになり・・・

 

寝れれば寝れたで、悩みは尽きないわけです。

 

あー、「今日はなかなか眠れない」とか言ってみてーな。

 

 

今週のお題「眠れないときにすること」

 


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