もみじの備忘録

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立憲民主党と共産党がない世界 その2:都知事選バージョン


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今日は「都知事選」のことを書きます。

都民じゃないので野次馬ですが、自分はこんな風に見ているよ ということを、過去の記事を引用して書いてみようと思います。(手抜き記事です)

 

都知事

「もういっそ、良純でいいんじゃね?」

Xではそんなツイートも見かけるほど、良くわからない都知事選になっていると感じます。都民の方は、困っちゃってるんじゃないでしょうか?

これならホントに、良純さんのほうがいいんじゃないの? と思ったりも・・・

 

そもそも我々は、どういう人が首長になるのがいいのか判ってません。

主義主張に魅力ある人がいいのか、それとも実務能力が高い人がいいのか、もしくは余計な事せず無難に丸く何ごとも進める人がいいのか・・・

案外「余計な事せず無難に丸く何ごとも進める人」が首長になったほうが、上手くいく自治体ってけっこうありそうな気もします。

 

でも、東京は違うかな?、さすがに。

でも、変な人がなるよりはねぇ・・・

 

 

批判と揚げ足取りしかしない立憲民主党

今日のこの記事のタイトルの前半の「立憲民主党共産党がない世界」ってのは、去年の6月に書いたこの記事のタイトルから持ってきました。

 

 

自分は政治については詳しくないし、主義主張もないので、政治の記事はあまり書きませんが、去年の6月はなんでこんなの書いたんだろう?、何かありましたっけ?

この記事、自分の記事の中では一番はてブコメントが多かった記事です。政治系はてブ民からコメントがたくさんついたのです。あー、怖かった(笑)

 

この記事に書いてあることは

『批判と揚げ足取りしかしない立憲民主党はいらない!』

ってことのみです。

 

立憲民主党の政策がいいか悪いか素人の自分には判りませんが、とにかく批判と揚げ足取りしかしないあのスタンスならいらねーよ と。

これは今でもそう思います。

 

が、ソビエト蓮舫氏、いきなり批判しか言ってねーし(笑)

この方は、もうこういう芸風なんですかね?

 

 

感情は過去のものとし、未来とは切り離す

もう一つ、物事に対する自分の考え方の記事を載せます。

 

この記事に書いてあることは、こんなことです。

  • 感情は過去のものとし、未来と切り離したほうがいい。感情に捉われてしまうと、未来のために良い選択ができないから。
  • 感情を揺さぶられてはダメ。巧みに感情に訴え、判断をコントロールしようとする人達がいるから。

 

言ってることは政治的な主張ではないのですが、政治の選択の局面にも当てはまります。

実際この記事の中でも、政治を例にしていますし。

というか、政治における世論誘導なんて、全てこれを利用してるのかもしれません。

 

さて、有力と思われる2候補?、3候補?を、感情抜きに未来だけを考えて見た時に、だれが一番期待できるでしょうか?

 

ん-・・・・

 

もういっそ、良純でいいんじゃね?

 

 


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