もみじの備忘録

人生終盤に入ったけど、北関東南縁でキラキラした日々を過ごしたい!

生ラムジンギスカン 羊屋チョップ


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今日はジンギスカンのことを書きます。

近所に「生ラムジンギスカン」のお店がオープンしたと聞き、早速行ってきた というお話しです。

 

 

羊肉好き

家族全員、羊肉が好きです。

ラムだけじゃなくマトンも好き。むしろマトン気味のほうが好きかも。

 

家では「ラムチョップのグリル焼き」とか「ホットプレートで生ラム&もやし」とか。

外食でも、サイゼリアのラムステーキとか、ラム串とかがあれば頼みます。

自分が若い頃は、ロイホにもデニーズにもラムステーキがあり、値段もハンバーグと同じ程度と安かったこともあり、よく食べてました。

 

失敗もありました。カレーとかは臭みが増幅されちゃってダメでした。

やっぱり、焼くのがいいようです。

自分は基本的に、牛も豚も鶏もタレ類かけず塩胡椒のみで食いますが、ラムだけはリンゴの入った少し甘いタレ点けて食べます。

北海道に感謝です。

 

 

生ラムジンギスカン 羊屋チョップ

羊肉が好きなのですが、北関東圏となると羊肉料理屋さんはあまりなく。

上尾にヤマダモンゴルがあった頃はよく行きましたが、数年前?になくなってからは食べれてません。

 

そんなところに、近くに生ラムジンギスカン屋さんができたとのニュースが!!

早速行ってきました。

生ラムジンギスカン 羊屋チョップ 北本店

生ラムジンギスカン 羊屋チョップ 北本店

 

まずは、生ラム野菜セットを頼み、その後単品を頼む流れだそうです。

 

深めのジンギスカン鍋に、火力はカセットコンロ

 

野菜を焼いて、肉焼いて♪

 

久しぶりの生ラム、久しぶりのジンギスカン鍋。旨くないわけがない!!

肉と野菜をおかわりして、満腹になって帰ってきました。

 

 

羊肉はどう食べるのがいいのか?

北海道では、ジンギスカンと言えばタレ漬けされたラムだと聞きます。

おそらくジンギスカン鍋ってのも、タレ漬け肉からタレが落ち野菜に絡むことを狙った形状ですよね?

 

でも、自分は焼肉屋行ってもタレつけずに食べるくらい「タレ嫌い」。

この日食べた生ラム(冷凍したことがないラム)や、ロール肉のように、タレ漬けされてない肉のほうが好みです。

でも、それだとジンギスカンらしくない気もするのですよ・・・

 

帰り道、奥さんとも「羊肉はどう食べるのがいいのか?」について議論しました。

結論は、「家でホットプレートに、生ラム・もやし・玉ねぎ+ソラチの北海道ジンギスカンのたれ+大盛ご飯 が一番じゃね?」となりました。

魅力は「たっぷりの食材」と「慣れた味」です。

でも、これやると家中臭くなっちゃうんですよね・・・

 

なので次は、生ラム持ってピクニックしてみようと思います。

もう少し涼しくなったら。

 

 

 

最近のアレコレ(三幸の揚げせん)

長らく「三幸のエビせん」「三幸のサラダせん」を常備してました。

小腹が空いたとき用です。

個別包装で、そこそこ美味しく、安いので。

 

歌舞伎揚」「技のこだ割り」とかも旨いけど、ちょっと重いし高いので、常備するのは「三幸のエビせん」「三幸のサラダせん」でした。

あとは、「ばかうけごま揚しょうゆ味」。

 

が、最近それらを上回る商品を見つけました。

三幸の揚げせん 甘口しょうゆ味

三幸の揚げせん 甘口しょうゆ味!

これ旨いです。

味は「歌舞伎揚」や「ばかうけごま味」風ですが、とっても軽いのです。

軽さは「サラダせん」並みで、小さいのもちょっとつまむのに調度いい!

 

なんで今まで気づかなかったんだろう・・・

 

 


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